ニコニコまさたか(岡山県議会議員 太田正孝のブログ)

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岡山桃太郎空港、3500万人突破へ!!

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 岡山桃太郎空港の利用者数が3500万人を超えることになるとの報告が、昨日の岡山県議会総務委員会にあった。

近年は国際線の利用者数が倍増し、約31万になっている。県当局からも、国際線ターミナルでの混雑が起こっているということであった。また、アンケート結果を見ると、飲食やお土産コーナーの充実を求める声があることが明らかになっていた。空港の経営状態も良いことから、今のうちに、利用者に喜ばれる様な施設の充実を図るべきである。

                                         太田 正孝


*写真は空港貨物倉庫


# by masataka2014 | 2019-08-30 08:44 | 正孝の活動 | Comments(0)

ホワイト物流運動を取り入れた物流ビジョンを!!

 国は、

[1]トラック輸送の生産性の向上・物流の効率化

[2]女性や60代以上の運転者等も働きやすい、より「ホワイト」な労働環境の実現

に取り組む運動を始めました。


 岡山県では、中四国の要衝ということで、これまで物流の拠点機能の向上に努めてきました。さらに、その優位性を高めるためには、この運動を取り入れて、ドライバー、荷出し者等の労働負担の軽減を図るべきです。新しい物流ビジョンの策定を訴えて続けていますが、こうしたことも物流計画に盛り込むべきです。

                                                            太田 正孝


 

# by masataka2014 | 2019-08-28 08:34 | 正孝の活動 | Comments(0)

岡山県においても次世代自動車づくりに積極的に取り組んでいます。

 次世代自動車のイメージは、以前に、「コネクテッド」、「自動運転」、「シェアリング」、「電動化」の四要素であると書いた。この四要素について、大きく関係することは、IT技術である。そして、その先には、AIもある。こうした分野での人材獲得競争もある。メーカーも人材面のこともあり、地方企業も首都圏に研究所を開設して、研究開発を行っていると聞いた。最先端技術の分野では、東京に人も企業等も引き寄せられているのである。地方創生について、改めて大きいな壁を感じるが、岡山県においても、この分野において、産官学で岡山の強みを生み出していこうとしている。各社が持つ技術的強みを次世代自動車が必要とするものに活かせれるかがポイントである。この点は、現在、自動車産業に関わっている企業だけでなく、異業種の企業の中にも進出も期待されている。岡山県の総合力で新しい道を切り拓いていきたい。169.png169.png

                                           太田 正孝


# by masataka2014 | 2019-08-26 07:12 | 正孝の活動 | Comments(0)

自動運転車両の実用化を切に望む。

現在、自動運転の技術開発が各方面で進んでいる。
そのなかで、既定のルートを巡回やデマンドを受け付けて、単体で低速での GPS やセンサなどによる自律走行する車両の開発を行っている方からお話を伺うことが出来た。

私としては、どうしても実証実験場所がどこなのかということに関心がいく。
それは、岡山県内でも買い物等に困っている中山間地域の高齢者など交通弱者のことが気に掛かるからである。
この実証実験では、不便な所でも行われていた。
うれしくなる話である。162.png

そのなかで、やはり大変なことは安全確保である。
思い出すのが、私が電動アシスト自転車の開発に関わっていた頃のことである。
あの時は、公道での実証実験はとても難しかった。
行政の理解が得られてからは、加速度的に実用化の道が開けていった。
今回聞かせていただいたお話は、誘導線を使った車両制御技術を活用しての実用化を図るものである。

岡山県でも実用化を待っている人たちがたくさんいる。
早く実用化されたい。177.png

                                                  太田 正孝

# by masataka2014 | 2019-08-24 09:20 | 正孝の活動 | Comments(0)

浜松の次世代自動車センターを訪ねて。


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 一昨日、浜松地域イノベーション推進機構が昨年四月に設立した「次世代自動車センター」を訪ねた。

説明の最初は、次世代自動車とは、何かという所から踏み込んでお話をして下さった。その説明によると、四要素で、それらはコネクテッド、自動運転、シェアリング、電動化である。英語の頭文字をとって「CASE」と呼んでいた。


 次に、この次世代自動車に転換していくイメージについて教えて頂いた。とくに、電動化になると、約1万点の部品がなくなると言われている点だ。一気になくなるとうことではない。徐々に変わっていくというイメージである。自動運転では、カメラやセンサー等増えるものもあるのだから、全体としては、1万点も減らないのではないか。また、自分たちのコアな技術を磨いて新しく必要とされる所を見出すことが重要ではないか。支援をして行く上で大切なこうした観点を幾つか聞くことができ、訪ねて良かったと大いに感じた次第である。今日はここまでにしたいが、このセンターは浜松地域に多い輸送機器関連の中小企業をしっかりサポートしていく体制がしっかり出来ているように感じたので、その点は後日書いていきたい。174.png

                                         太田 正孝


*写真は浜松駅に展示されていたズズキ製の新型バイク。


# by masataka2014 | 2019-08-23 01:58 | 正孝の活動 | Comments(0)

美しい攻めのスタイルを―サッカーの話から―

 大学も夏休みになり、我が家も久しぶりに四人家族に戻っていたが、次女が四国のテニスの大会に行った。


 そうしたなか、先日から兵庫県出身の大学生に私の仕事を手伝ってもらっている。彼はサッカーが好きで、サッカーの色んな話も聞かせて頂いていて、ここでも刺激をいただいている。169.png

 そのサッカーの話で、スペイン出身のイニエスタ選手が所属するチームのポッゼッションサッカーについては興味深かった。このサッカースタイルは、ボールを回しながら、攻めるのであるが、彼は攻撃的なサッカーの代名詞とでもいうべきものであるというのだ。「サッカーはショーだ。でなければサッカーではない」と話したヨハンクライフは、このスタイルを愛し、多くのファンを作ったが、多くのファンができたのも、この美しい攻めの姿勢なのだろう。これは自分の仕事の中にも見出していきたい。169.png169.png169.png

                                          太田 正孝


# by masataka2014 | 2019-08-21 07:42 | 正孝の活動 | Comments(0)

実行可能な新物流ビジョンを!!

 前号の続きを書きます。平成10年に策定された岡山県物流ビジョンでは、中四国,阪神,福岡地域への輸送コスト及び輸送時間は、広島と比較して、輸送コストは約1割以上安価、輸送時間は約3割短縮可能という分析があり、新拠点を二か所整備するとのことでありました。

 物流ビジョンの計画期間が切れた後、岡山県では、インターチェンジ周辺の規制緩和を進め、企業の進出も増えてきています。大きな前進でありますが、最近は宅急便、ネット購入等が進み、物流の重要性が以前よりも増して高まっていて、総合的な物流計画を岡山県において再度作成すべき時期にあると考えています。策定に当たっては、

幹線道路での渋滞解消、インターチェンジ周辺での計画的な物流基地の整備、ドライバーへの負担軽減等を重要視して、実行性も検討すべきです。

                                                  太田 正孝

# by masataka2014 | 2019-08-20 07:49 | 正孝の活動 | Comments(0)

以前の岡山県物流ビジョンを検証して、再策定を!!

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石井前知事は、平成10年12月定例会で、(新たに策定した)岡山県物流ビジョンに基づいて,西日本の交通の要衝であります本県の優位性を生かした施策を展開するなど,「新たな産業・流通県づくり」を強力に推進をしていきたいと、その決意を語られました。

その物流ビジョンの計画期間は、平成22年度までで、そこに綴られていたことは、広島よりも優位性が高い。さらに新物流拠点を二か所整備する等の内容でした。

その計画期間から、もう八年が過ぎようとしています。広島県は、この間に、高速道路網が整備され、本県の置かれている状況も変わったとの議論が、平成29年11月定例会でも行われました。


私自身、今でも岡山県の地理的優位性は高いと考えていまして、進まなかった物流ビジョンについて、しっかりと見直しを図り、これからの岡山県発展につながるものを再策定すべきとの意見を持っています。これから更に調査し、現状を踏まえた提案をしていきたいと考えています。


                                      太田 正孝



# by masataka2014 | 2019-08-18 18:44 | 正孝の活動 | Comments(0)

大仙公園を訪ねて

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 岡山市には、全国4番目の規模を持つ全長350mの前方後円墳造山古墳があります。来春にはビジターセンターが整備されます。今から楽しみにしておりまして、その開設前に、仁徳天皇陵古墳、履中天皇陵古墳を訪ねてみることにしました。


 どちらも外からしか見ることが出来ませんでしたが、どちらの古墳にも近い所に昭和38年から事業着手された大仙公園を歩くと、多くの市民が博物館や日本庭園、茶室などで休日を満喫していました。広さを後で調べますと、現在38.5haとのこと(計画では約80ha)であり、堺市のセントラパークとでも言うべき所に発展しているように感じました。


 造山古墳については、やっと一歩を踏み出したところであり、いずれは大仙公園のような所になればと夢を拡げています。地元の皆さんと頑張っていきます。


                                         太田 正孝


# by masataka2014 | 2019-08-12 13:59 | 農林水産業 | Comments(0)

平成の大合併の検証について

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 昨日の岡山県議会総務委員会で、平成の大合併について、その成果についての検証をいつ行うのかとの質問を行った。県当局からは、現在、(それぞれに)建設計画を進めているところであり、令和6年以降に行うとの回答があった。

 先日も、総務委員会で、中山間地域を視察した際、現状の生活を守ることに厳しい面を数々見た。もう五年も待ってからではなくて、早めにアクションを起こすべきである。

                                          太田 正孝


# by masataka2014 | 2019-08-10 09:39 | 正孝の活動 | Comments(0)

岡山県立高校の中学区制と5%枠について思いめぐらせること

 今後の少子化を踏まえ、岡山の県立高校は再編整備の方針が打ち出されている。それは、現状の学区制を元にしたものである。この件については、何度か触れたこともあるが、今日は5%枠について私の考えを書きたい。この5%枠の制度とはどういうものなのか。学区制を敷いている学校に学区外の生徒が志望した場合、定員の5%までは入学を許可するというものである。私は55歳であるが、私が高校生の頃からある制度であって、私たち世代では、この5%に対して特別なイメージを持っている。

 この5%について、調べていくと、小学区制を設けていた頃から、続いているものである。現在は、小学区制から中学区制に変更をされていて、この5%枠についても、運用に違いが出てきている。一つに、定員割れが起きている場合は、この5%を超えての入学が許可されている。この運用にも良い面があるが、中学区制と5%枠の組み合わせについて考えさせられるところもある。シンプルな仕組みづくりを検討すべきと考える。


                                            太田 正孝


# by masataka2014 | 2019-08-10 09:19 | 正孝の活動 | Comments(0)

本人の思いを大切にした進路指導を!!

 受験生を抱える保護者の方からお話を伺った。進路指導について、学校の四年計画よりも、家庭では、できれば現役で進学したいと話し合っているとのこと。


 まず大切なことは、本人の思い、家庭の思いに寄り添うことではなかろうか。

                                             太田 正孝


# by masataka2014 | 2019-08-08 00:30 | 正孝の活動 | Comments(0)

普通科でも定員割れ―現役の大学生の話を聞いて―

 隣県の難関県立高校で定員割れが起きている。本県においても、進学実績が高い高校での受験倍率も一倍を少々超えるような状況である。また、中高一貫校のなかには高校から入学することを敬遠しているのではないかと思われる数字の動きがある。どれも少子化の影響と分析すれば良いのかもしれないが、それだけで分析を終えて良いのだろうかというのが私の考である。


 冒頭の隣県のその高校であるが、理系クラスの方が文系クラスの方が多いと聞く。これはどの普通科高校でもそうだろうか。公私の大学の募集定員を見ると、文系の方が多い。


 こうしたことを考えていると、私たちの総合選抜の頃とは各校の様子が変わって来ていることを感ずる。もう少しデータを集めて、分析を深めたい。

                                           太田 正孝


# by masataka2014 | 2019-08-02 08:45 | 正孝の活動 | Comments(0)

大型バイク熱が再燃か。

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昨日触れた’85年鈴鹿八耐のケニーロバーツ/平忠彦のマシントラブルによるリタイア。私は大学二年生であった。この頃、オートバイ人気は上昇の一途を辿っていた。


 それから三年後、ヤマハ発動機新入社員一年目、一つの事業の寿命のことを聞かされたことを今でも覚えている。その言葉通りというか、現在では、あまりオートバイが走っている姿を見なくなった。


 それが、最近、少し異変が起きているように感じる。大型バイクが増えているような気がする。知人も外国の大型バイクに乗っているという。子育てが終わり、少し余裕が出てきて、昔乗りたかった大型バイクに跨っているのだ。バイク雑誌を久し振りに見ると、百万円を超えるモデルが沢山発売されている。時代はいくらか繰り返すのだろうか。156.png



                                           太田 正孝


*写真はスズキ製の大型バイク。



# by masataka2014 | 2019-07-31 08:28 | 正孝の活動 | Comments(0)

ヤマハの五連覇は幻に―2019鈴鹿八時間耐久レース―

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 先の日曜日の鈴鹿八時間耐久レースで、ゴール直前にドラマがあった。レース開始から間もなく八時間になろうとする頃、トップチームが故障車両から漏れたオイルにタイヤが乗り、転倒したのだ。随分以前の話になるが、ケニーロバーツ/平忠彦の車両が終了時間約30分前に車両トラブルでリタイアした時のことが頭を過った。このレースは最後まで完走したチームが暫定一位となった。


 これで終わりではなかった。その後、ルールの確認がされて、オイル漏れのあった周回でレース終了となり、それまで一位を走っていたチームが優勝となったのだ。暫定一位ということは、そういうことであったのだ。ヤマハの五連覇は幻となり、なくなった。


 耐久レースは最後まで何があるか分からないと言われているが、ここまで分からなかったレースは珍しいのかもしれない。


 これはどんなことにも当てはまることではないだろうか。

                                         太田 正孝


# by masataka2014 | 2019-07-30 10:18 | 正孝の活動 | Comments(0)

あるシンポジウムの意見を聞いて―国際性豊かなまちにするために―

 昨日、首都について考えるシンポジウムに参加したら、インターナショナルスクールに関する発言があった。首都となれば、国際性は当然必要であるけれども、現状を見れば、岡山の地で先端産業に関わる多くの外国人は県外から通っているとのこと。この話は他でも聞いたことがある。なぜかということに対しては、その方々が子どもの教育を大切に考えているからという答えが返ってくる。


 首都の話から始めたが、この発言に関係する教育の話をしたい。

 この発言から、教育とは何なのか、ということを私は考えるのである。色々なものが求められているので、ここでは一つひとつのことは書き控えたいが、子どもたちが将来より良い人生を送るために今後必要な能力を身に付けさせたいと考える親は実に多い。その親たちの期待に応えられているのか。20年先、30年先を見た場合、社会はどうなっているのか。首都ということになれば難しいことであるが、岡山においても国の垣根を越えて、色々な国の人との交流が盛んになっているはずである。交流の先には、外国の方が我が岡山にも暮らすようになって来るだろうか。教育がネックで、今のように親が岡山に通うだけということになる可能性すら残る。舵は国際色豊かな方向に切られている。岡山においても、国際教育を考えていく時期にそろそろ差し掛かっているし、早くしなければならないと考える。

                                          太田 正孝


# by masataka2014 | 2019-07-29 08:48 | 正孝の活動 | Comments(0)

郷土愛を持つ住民の力を地域の活力に―ある県を訪ねて―

全国学力テストで常に上位に名を連ねる県において、先日、教育委員会の方ではない方から思わぬ教育事情を聞いた。

義務教育について、人口減少により、多くの学校で、少人数学級になっている。10名を切るところも珍しくない。そうした状況により、結果的に、きめ細かい授業となっている。ある意味で、家庭教師的な部分もあり、躓きを無くすことが出来ているというのだ。ところが、高校教育になると、こうした少人数教育は出来ない。塾、予備校は都会のようにない。その先を細かく書くことを控えるが、義務教育のような結果になっていないと教えて下さった。


本県においては、高校教育の何を比べるかにもよるのだが、他県と比較しても頑張っているとの話をよく耳にする。本県の人口減少地域での高校教育はどうなのだろうか。考えさせられるデータを見ることもある。この県での話が胸にぐさりと突き刺さる。


 人口減少は様々なところに影響を及ぼす。教育においても影響がある。人口減少が続くなかで、本県の現在の高校再編は、学級数の調整に重きが置かれているように受け止めている。今回のお話して下さった方は、郷土を愛して帰郷された方々で、その熱意はとても熱く、無私の心で、地域の為に活動をされていた。こうした熱意のある方々の力をいただくことはとても重要であると感じた。そうした仕組みを作ることこそが、これから地方のやるべきことではないだろうか。今回、その思いを強くした。


                                          太田 正孝


# by masataka2014 | 2019-07-28 10:46 | 正孝の活動 | Comments(0)

不安が取り除かれる日を願う。

 短距離弾道ミサイルが発射された。米国との中長距離のものは飛ばさないとの約束をかいくぐるものだと、直ぐに報道で流れていた。そのしたたかさによって、不安は増すばかりである。各国を不安に陥れていいのか。不安が取り除かれる日が来ることを切に願う。いま、願うことしかできない。

                                             太田 正孝


# by masataka2014 | 2019-07-26 23:54 | 正孝の活動 | Comments(0)

移住定住の決定権は誰に?

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 移住定住のお話。ある県で移住定住を進めている男性の方から、ある一言を聞いて、思わず頷いてしまいました。

 それは、故郷に帰ろうと考えている定年間近な男性を口説けても、駄目ということです。奥様を口説くことができなければ、最終的には、戻って来てくれないことが多いというのです。考えさせられる話でした。119.png



                                           太田 正孝


*写真は文章の「ある県」の風景ではありません。写真は別な県です。


# by masataka2014 | 2019-07-26 07:42 | 正孝の活動 | Comments(0)

今の戦いに注力していきます―参議院選挙―

 あってはならない事件が京都で起こりました。謹んでお悔やみ申し上げますとともにお見舞い申し上げます。


さて、本日、街頭演説で内閣改造に関する話を耳にしました。すると、ニュースでも9月に内閣改造ではないかと流れていました。


まずは治安回復できる政治勢力を作れるように、今の戦いに注力していきます。

                                        太田 正孝


# by masataka2014 | 2019-07-19 00:07 | 正孝の活動 | Comments(0)